MODELHOUSE住宅展示場

昭和住宅公園展示場

「夢と未来の家づくり」

ハイレベルな耐震構造と、最新技術によるエコロジー視点を加え、
省エネ性能を高め、長く健康にお住まい頂くための配慮を深く注ぎ込みました。

展示場のみどころ

最新技術と自然の恵みが融合
新世代の省エネ・創エネ住宅に暮らす

「リベルティ」のリビングは仕切りを作らない開放的な設計を採用。光と風が通り抜ける居心地の良い空間に、家族が自然と集まります。らせん状の階段を間取りの中心に配置したスムーズな回遊導線も魅力的。
ダイニングキッチンは上質な家具のようなアイランドキッチン。十分な収納を備えることで、生活感を隠すこともできます。
ロフト付きの子供部屋は、ワクワクする空間に。ウォークインクロゼットで十分な収納を確保し、成長に応じて増える生活用品の悩みをクリアにします。

フロア1
  • フロア1 リビング
  • フロア1 洗面脱衣所
  • フロア1 バスルーム
  • フロア1 パントリー
  • フロア1 ダイニングキッチン
  • フロア1 和室
フロア2
  • フロア2 書斎
  • フロア2 主寝室
  • フロア2 ママスペース
  • フロア2 子供部屋

モデルハウス面積延べ床面積223.92㎡(67.73坪) / lF 114.96㎡(34.77坪) / 2F 108.96㎡(32.96坪) / 小屋裏 14.90㎡(4.50坪)

LLS2x4+ZEH

耐震
耐火

「万ー」に備え大切な「命」を第一とする事。
LLS2×4工法の採用はひとつの答えです。

在来工法を越える強度を実現した枠組壁構造
従来の木造住宅が柱で支える軸組工法なのに対し、LLS2×4工法は、枠組壁工法。
壁=『面』で支えることにより、圧倒的な強さを自由な間取りの中で実現します。
6つの面で支えるため、地震など外部からの強い力を各面で効率よく吸収し、分散させ建物のねじれを防ぎ、負荷が一部に集中することを防ぎます。
通常の木造軸組 LLS2×4
火災の延焼を最小限に抑える優れた構造
LLS2×4には、出火の際に内部延焼を防ぐ数々の工夫が施されています。中でも、床や間仕切壁の接着部に採用されているファイヤーストップ材は、空気の流れに沿って燃え広がりの進行を妨ぎます。
加えて各部屋が密閉度の高い面で区切られているため、燃え広がりにくい構造となっています。火が進行しても、 内部は、床根太・枠組材が一定間隔で組まれているため、進行を遅くします。
石膏ボードを使用し、高い耐火性能を実現
熱せられると、内部に含まれている結晶水が熱分解を起こし、水蒸気を発生させるという特性を持つ石膏ボード。万ーの際には、この水蒸気が延焼を遅延させ、初期消火を可能にします。LLS2×4は、高温下でも変形しない良質の石膏ボードを採用。
すべての内壁を覆うことで、高い耐火性を実現しています。
ファイヤーストップ構造

耐久

15cmのコンクリートベタ基礎。床下は基礎パッキン通気と
壁内通気、自己換気能力の高い家です。

結露を防ぐ画期的な通気工法と耐久性の高い強靭な土台が家の寿命を延ばす。
①通気工法
住まいの腐朽の要因となる内部結露。完成後には、目に見えず、手も届かない場所に生じるだけに、建築段階での予防策が不可欠です。
LLS2×4は、内部結露対策として、外壁内に通気層、屋根には棟換気を設け、外壁内に空気を循環させる「壁内通気工法」を採用。外壁の内部を常に乾燥した状態に保ち、湿気によるカビや腐食を防ぎます。
②土台部分の構造
住まいを支える土台部分には、1階部分をすべてコンクリートで覆う「ベタ基礎」を採用。200mm間隔で井型に組んだ鉄筋に150mm厚のコンクリートを打設。
バランス良く荷重を分散するねじれや曲がりに強い基礎を作ります。
床下と壁内の通気構造

ZEH
ネット・ゼロ・
エネルギーハウス

住まいの断熱性·省エネ性能を上げること、太陽光発電などでエネルギーを創ることで、年間の一次消費エネルギー量 (空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅を指します。

創エネ×省エネ×断熱≒0

蓄電器
システム

蓄電システムとは繰り返し充電して、家庭内の電気機器に電気を供給するシステムです。

売る時代から賢く使う時代へ

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