LINE UP4つの商品ラインナップ

LLSツーバイフォーは次世代の耐震・省エネ性能を礎に
自由な希望を「家」のカタチにします。

西甲府住宅のLLSツーバフォー工法の家造りは、ハイレベルな耐震性素材と、最新の技術によるエコロジーの視点を加え、省エネ性能も高め、永く健康にお住まいいただくための配慮が深く注ぎ込まれています。

永く

とことんこだわれる、永く住むための自由設計。

とことんこだわれる、永く住むための自由設計。

当社が住宅工法の一つの大きな柱として2×4を採用した大きな理由は、もちろんその類い希な頑健さでもありますが、もう一つの大切な理由は、設計の「自由度」です。

多様な価値観やライフスタイルに、定型化した外観や居住空間を少ない選択肢だけでお客様に提示する事は極力したくありませんでした。可能な限り「百人百色」そのご希望を確かな安心の品質で建築する事。私達のその強い意志自体をブランドとしたのが「LLS2×4」です。

強く

構造力学的にすでに高耐震・高耐力

通常の木造軸組工法 耐震2×4工法・
次世代在来工法
通常の木造軸組工法
線だけでは歪みやすい
耐震2×4工法・次世代在来工法
面構造で歪みにくい

2×4工法最大の特徴は、壁や床、天井といった「面」で建物を支えること。外からの力を面全体で受け止めて効率的に分散するため、地震や台風にも耐え得る高い強度を誇ります。
しかも、密閉された空間が造られるため、気密性に富み、耐火性にも優れた構造。さらに大掛かりな仮設を設けることなくパネルの組立てができることなどから、材料の省力化と工期の短さも大きなポイント。合理的で高性能な住宅を建築できる優れた工法として世界中から認められ、今や北米の木造住宅の9割以上を占めるまでに成長しました。
日本でも1974年の正式オープン以来、多くのご家族に安心の家づくりをご提案し、ご満足いただいています。

優しく

時代を超えて住み継がれる木造住宅

鉄やコンクリートが、年月と共に強度が多少弱くなるのに対し、伐採後、樹齢と同じ歳月を経たときに最も強くなると言われる木材。木は建材になっても生き続け、空気中の水分を調湿したり、外気の寒暖を遮断したりしながら、永きにわたって人に優しい環境を維持してくれます。また、弱点と思われていた火に対しても、木は鉄やコンクリートをしのぐ強さを発揮。万一の時には炭化層となり、延焼を遅延させる大きな効果をもたらします。さらに、動物を使った臨床実験からも木の居住性の高さが改めて見直されており、2×4住宅に、時代を超えて住み継がれる家としてのさらなる期待が寄せられています。

時代を超えて住み継がれる木造住宅

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